WiMAX ソフトバンクエアー 比較

※当記事はPRを含みます。
※カシモWiMAXは株式会社マーケットエンタープライズの関連会社、株式会社MEモバイルが運営しています。

WiMAXとソフトバンクエアーの最大の違いは、通信速度の速さと料金プランの仕組みです。

どちらも「工事不要でコンセントに挿すだけ」という利便性は共通していますが、スペックや安定性には明確な差があります。

本記事では、WiMAXのホームルーターとソフトバンクエアーを比較し、どこが違うのか、どちらがおすすめか徹底解説します。

WiMAXとソフトバンクエアーどちらにしようか悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。

1分でわかる!記事の内容

【結論】WiMAXとソフトバンクエアーを比較した結果

弊社の関連会社であるMEモバイルが運営するカシモWiMAXとソフトバンクエアーを比較した結果、「料金」と「速度」に大きな違いがありました。

(税込) カシモWiMAX ソフトバンクエアー
製品名 5G L13 Airターミナル6
データ容量 無制限 無制限
月額料金 1ヵ月目:1,408円
2ヵ月目以降:4,818円
1〜24ヵ月目:4,950円
25ヵ月目以降:5,368円
最大速度 4.2Gbps 2.7Gbps
端末代金 39,600円 95,040円
端末割引 -1,100円×36回
(39,600円)
-1,980円×48回
(95,040円)
対応エリア au 5G(sub6/NR化)※
au 4G LTE
WiMAX 2+
SoftBank 5G
SoftBank 4G LTE
SoftBank 4G
スマホセット割 【au・UQモバイル】
最大1,100円割引/月
【ソフトバンク】
最大1,100円割引/月
【ワイモバイル】
最大1,650円割引/月
キャッシュバック Amazonギフト券
28,000円分
最大45,000円
詳細
詳細

詳細

※主流の高速5G電波(sub6)と、4Gの設備を5Gに転用してエリアを広げた電波(NR化)のこと

月額基本料金はカシモWiMAXが4,818円(税込)、ソフトバンクエアーが5,368円(税込)でカシモWiMAXの方が550円(税込)安いです。

カシモWiMAXは、36回の端末分割サポートをすべて受けると、端末代金が実質0円になります。

ソフトバンクエアーは、課金開始月を1ヵ月目として2ヵ月目から49ヵ月目まで月月割が48回適用されるため、端末代金相当額を実質0円にするには49ヵ月間の継続利用が必要です。

速度の違いをみるとWiMAXは最大4.2Gbps、ソフトバンクエアーは最大2.7GbpsでWiMAXのほうが圧倒的に速いです。

【カシモWiMAX公式】詳細はこちら

【ソフトバンクエアー公式】詳細はこちら

速度と料金のバランスがよい「カシモWiMAX」

カシモWiMAX

カシモWiMAXのおすすめポイント
  • WiMAXとau 5Gがデータ無制限で使い放題
  • 39,600円の端末代が36回割引で実質0円
  • Amazonギフト券28,000円分が必ずもらえる
  • au・UQユーザーは毎月最大1,100円割引など

カシモWiMAXのホームルーターは、WiMAX回線とau回線を実質無制限で使えるのが特徴です。月額料金は、コスト管理がしやすいシンプルな定額制プランとなっています。

端末価格は39,600円(税込)ですが、分割サポートで36回の支払いを終えると実質無料です。ソフトバンクエアーよりも安いので、途中で解約しても残債の負担が少なく済みます。

また、auまたはUQモバイルのスマホを利用している人には以下のお得な特典が適用されるため、特におすすめです。

  • auのプラチナバンド(プラスエリアモード)が月30GBまで無料
    ※建物内や山間部でも繋がりやすくなるエリア拡張機能

こうしたセット割や通信品質はWiMAX共通のメリットですが、他にもWiMAXプロバイダがあるなかで、どれにすればよいか迷っているという方も多いでしょう。

そこで、ここではカシモWiMAXの契約者を対象に実施した、「検討時に比較したWiFiサービス」のアンケート結果をご紹介します。

カシモWiMAX検討時に比較したWiFi・他社サービス
カシモWiMAX検討時に比較したWiFi・他社サービス

調査結果を見ると、工事が必要な光回線と迷った人も一定数いますが、やはり工事不要ですぐ使えるWiFiを検討していたことがわかります。

比較したサービスでは、同じWiMAXのプロバイダ各社はもちろん、ソフトバンクエアーを含む他社ホームルーターとも検討した上でカシモWiMAXでの契約を決めています。

これだけ比較するサービスがある中で、カシモWiMAXが選ばれている決め手は何なのでしょうか。

▼利用者がカシモWiMAXを選んだ理由
  • 料金の安さ:50% (299票)
  • 無制限なところ:42% (249票)
  • 契約特典:37% (221票)
  • 料金が一定なところ:32% (190票)
  • 最短即日発送なところ:32% (188票)
  • その他:7% (41票)
【調査概要】
株式会社MEモバイル「カシモWiMAX利用者アンケート」(593人)
2025年12月~2026年2月実施 | インターネット調査| 複数回答可

選んだ理由をみると、料金の安さや契約特典など、主に料金面を魅力に感じて契約を決めた人が多いことがわかります。

特にWiMAXはどのプロバイダでも通信品質は同じだからこそ、料金プランやキャンペーンを比較することが重要です。

また、期間によって月額料金が変動するソフトバンクエアーとは違い、カシモWiMAXは2ヵ月目以降はずっと定額制なので、先々の出費が見えやすく安心して使い続けられます。

さらに今なら、当サイト限定で申し込み&アンケート回答するだけでAmazonギフト券28,000円分がもらえます。安くて速いホームルーターをお得に契約したい方は、ぜひ検討してください。

【カシモWiMAX公式】詳細はこちら

カシモWiMAXの評判を解説している記事もありますので、利用者の口コミも参考にしたい方はぜひチェックしてみてください。

WiMAXとソフトバンクエアーの違いを比較!

WiMAXとソフトバンクエアーは、どちらも工事不要で即日開通でき、非常に便利です。では、違いはどこにあるのでしょうか。

(1)ルーターの性能

WiMAXとソフトバンクエアーで販売中の、最新ルーターの性能を比較します。

サービス名 WiMAX ソフトバンクエアー
端末画像 Speed Wi-Fi HOME 5G L13 Airターミナル6
端末 Speed Wi-Fi HOME 5G L13 Airターミナル6
下り
最大速度
4.2Gbps(※1) 2.7Gbps(※1)
上り
最大速度
286Mbps 記載なし
5G対応
同時接続台数 最大32台 最大128台
工事 不要
即日開通
不要
即日開通
重量 約635g 約1,090g

(※1)一部エリアで提供

WiMAXホームルーター、ソフトバンクエアーどちらも5Gに対応しています。また、インターネット回線の開通工事が不要で、コンセントに挿すだけでネットが使えるようになる点も同じです。

性能面で違うのは、「通信速度」と「同時接続台数」です。

通信速度の違い

通信速度のスペックは、WiMAXがソフトバンクエアーを圧倒しています。

下りの最大速度を比較すると、WiMAXの「L13」は4.2Gbpsであるのに対し、ソフトバンクエアーの「Airターミナル6」は2.7Gbpsです。

Web閲覧や動画視聴などの快適さに直結する下り速度において、WiMAXの優位性は明らかです。
※データをダウンロードするときに影響する速度

ただし、一般的なネット利用で推奨される速度は30〜100Mbps程度なので、ソフトバンクエアーでも日常使いであれば十分快適に使えるでしょう。

通信速度の単位 単位(bps):1秒間に送れる情報量。数字が大きいほど高速。
速度の大きさ順:G(ギガ)>K(キロ)>M(メガ)
単位の換算
1,000bps = 1Kbps
1,000Kbps = 1Mbps
1,000Mbps = 1Gbps

同時接続台数の違い

「同時接続台数」と呼ばれる、一度にルーターに接続できる端末数では、最大128台のソフトバンクエアーの方が多く接続できます。

しかし、同時に40〜100台の端末を接続する機会は少ないので、WiMAXもソフトバンクエアーも機能面はほとんど同じと考えて問題ないでしょう。

  • ルーターの違いは、速度・同時接続台数
  • どちらも、日常生活で使う分にはわからない程度の差

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(2)通信回線・対応エリア

当社のカシモWiMAXで利用するWiMAX +5Gは、「au 5G」「au 4G LTE」「WiMAX 2+」の3つの通信に対応しています。

利用できる回線やエリアは、通信モードによって異なります。初期設定のスタンダードモードは800MHz帯に対応しておらず、より広いエリアで利用できるプラスエリアモードも用意されています。

ただし、実際の通信状況は地域や建物の構造、周辺環境、端末の設置場所などによって異なります。ご契約前に、ご自宅などの利用予定場所が対応エリアに含まれているかご確認ください。

うぃふぃ編集部

カシモWiMAXをご検討中の方は、契約前に公式の対応エリアマップで利用予定場所の電波状況をご確認いただけます。

ソフトバンクエアーのAirターミナル6は、SoftBank 5Gのほか、4GのAXGP・TDD-LTE・FDD-LTEに対応しています。

ただし、ソフトバンクエアーの提供可否や利用できる最大速度は住所によって異なります。5Gおよび下り最大2.7Gbpsに対応しているのは一部エリアのため、ご契約前に設置予定住所で確認が必要です。

カシモWiMAXとソフトバンクエアーはいずれも無線通信を利用するため、建物の構造や周辺環境、端末の設置場所、回線の混雑状況などによって通信品質が変わります。

そのため、「WiMAXは屋内でつながりにくい」「ソフトバンクエアーは必ず屋内でつながりやすい」と一概にはいえません。利用予定場所の対応エリアを確認したうえで選びましょう。

  • カシモWiMAXは、au 5G・au 4G LTE・WiMAX 2+に対応
  • ソフトバンクエアーは5G・4Gに対応し、提供可否や最大速度は住所によって異なる
  • どちらも建物の構造や設置場所などで通信品質が変わるため、契約前のエリア確認が重要

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(3)月額料金・端末代金

WiMAXホームルーターとソフトバンクエアーの大きな違いは、料金です。

WiMAXとソフトバンクエアーどちらの方が安いのか、月額料金と端末代金を比較していきます。

WiMAXの月額料金・端末代金

弊社の関連会社であるMEモバイルが運営するカシモWiMAXを例に、月額料金や端末代金を確認していきましょう。

カシモWiMAXは、2ヵ月目以降の料金がずっと変わらない定額制プランを提供しており、シンプルでわかりやすいと好評を得ています。

端末代金は、1,100円(税込)×36回=39,600円(税込)かかりますが、分割払いサポートで実質0円になります。

分割代金と同じ金額が毎月割引されるため、36ヵ月間の支払いを終えると実質負担なしで利用可能です。

なお、途中で解約すると残債が発生します。

例えば、36回払いで契約し、24回分の支払いが完了した時点で解約する場合、端末代金の残債は13,200円(税込)です。実際の残債額は、解約のタイミングによって異なります。

WiMAXプロバイダの違いは何?

どのWiMAXプロバイダを選んでも、利用する回線や端末、通信の速さは全く同じです。

違いは「月額料金」や「キャンペーン」に限定されます。

そのため、WiMAX選びでは速度を気にする必要はなく、「トータルコストの安さとわかりやすさ」で選ぶのがおすすめです。

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なお、カシモWiMAX以外のプロバイダについても詳しく知りたいという方は、おすすめWiMAXプロバイダ20社を徹底比較した以下の記事もぜひ参考にしてください。

ソフトバンクエアーの月額料金・端末代金

ソフトバンクエアーは、端末を「購入する場合」と「レンタルする場合」で月額料金が変わります。

(税込) Airターミナル6
購入の場合
レンタルの場合
4G対応端末
1〜24ヵ月目 4,950円 5,907円
25ヵ月目以降 5,368円 5,907円
端末代金・
レンタル料金
95,040円 539円/月
月月割
48回
-1,980円/月
月月割
48回
2026年7月14日申込分まで:-1,485円/月
2026年7月15日申込分から:-1,980円/月
平均月額料金
※36ヵ月利用・キャッシュバックを含まない場合
約5,089円 5,907円

※5G対応のAirターミナル6は、現在レンタルでは提供されていません。

端末購入時には「Airターミナル6 最大にねんサポートキャンペーン」が適用され、24ヵ月目まで月額4,950円(税込)でご利用いただけます。25ヵ月目以降は月額5,368円(税込)です。

Airターミナル6の端末代金は95,040円(税込)で、48回払いの場合は月額1,980円(税込)です。

あわせて、月額基本料金から1,980円(税込)が割り引かれる「月月割」が48回適用されます。月月割は課金開始月を1ヵ月目として2ヵ月目から49ヵ月目まで適用されるため、端末代金相当額を実質0円にするには49ヵ月目までの継続利用が必要です。

なお、月月割は月額基本料金からの割引であり、端末代金そのものが割り引かれる仕組みではありません。完済前に解約すると月月割が終了し、残りの端末代金は実費負担となります。

一方、レンタルの場合は月額5,907円(税込)です。3年間契約した場合の平均月額料金を比較すると、1,000円~2,000円ほどの差があります。

※Airターミナル6の端末代金95,040円(税込)および月月割1,980円(税込)×48回は、2026年7月15日以降の申込分に適用されます。

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うぃふぃ編集部

2〜3年契約なら、端末購入の方が安い!

端末の残債について解説

カシモWiMAXとソフトバンクエアーはいずれも、端末代金の支払いが終わる前に解約すると端末割引が終了し、未払いの端末代金が残ります。

カシモWiMAXは、解約時に残っている端末代金を一括でお支払いいただく必要があります。

ソフトバンクエアーは、解約後も端末代金の分割払いを継続するか、残債を一括で支払うかを選択できます。ただし、解約すると月月割は終了するため、残りの端末代金は実費負担となります。

残債額は、契約時に選択した分割回数と解約時期によって異なるため、解約前にMy SoftBankなどで確認しましょう。

端末代金(税込) 分割払い 一括払い
カシモWiMAX 1,100円×36回 39,600円
ソフトバンクエアー
端末購入の場合
1,980円×48回 95,040円
ソフトバンクエアー
レンタルの場合
539円 -

Airターミナル6の端末代金は95,040円(税込)であるのに対し、弊社のカシモWiMAXで取り扱っている「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」は39,600円(税込)です。

比較すると、カシモWiMAXの端末代金は55,440円(税込)安く設定されています

そのため、端末代金を完済する前に解約する場合も、カシモWiMAXの方が残債の負担を抑えやすい点が特徴です。

長期利用を予定していない場合、ソフトバンクエアーでは端末を購入せず、4G対応端末のレンタルを選ぶ方法もあります。

なお、カシモWiMAXは端末のレンタルに対応していないため、購入プランのみとなります。

  • カシモWiMAXの端末代金はAirターミナル6より55,440円安い
  • 端末代金が安いカシモWiMAXは途中解約時の残債を抑えやすい
  • カシモWiMAXは端末購入のみ、ソフトバンクエアーは購入またはレンタルを選べる

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(4)キャッシュバック金額

  • ソフトバンクエアー:最大45,000円
    普通為替で還元。
    Airターミナル6の購入などの適用条件あり
  • カシモWiMAX:28,000円分
    Amazonギフト券で還元。
    契約4ヵ月後に届くアンケートへの回答が必要

キャッシュバック金額を比較すると、ソフトバンクエアーは最大45,000円、弊社のカシモWiMAXはAmazonギフト券28,000円分です。

ソフトバンクエアーの最大45,000円キャッシュバックは、公式サイトで実施されている以下の3つの特典を合計した金額です。

特典 特典額 受取方法 発送時期
10,000円ハッピープレミアム
キャッシュバックキャンペーン
10,000円 普通為替 課金開始月を1ヵ月目として
7ヵ月目の下旬から順次発送
SoftBank Airご契約特典
2万円キャッシュバックキャンペーン
20,000円 普通為替 課金開始月を1ヵ月目として
7ヵ月目の下旬から順次発送
SoftBank Airご契約特典
15,000円キャッシュバックキャンペーン
15,000円 普通為替 課金開始月を1ヵ月目として
7ヵ月目の下旬から順次発送

最大45,000円を受け取るには、ソフトバンクの指定窓口からソフトバンクエアーを新規で申し込み、Airターミナル6を購入する必要があります。機種変更や端末のレンタルは対象外です。

また、申込日から90日以内に課金を開始し、課金開始月を1ヵ月目とした6ヵ月目の末日時点でソフトバンクエアーを継続利用していること、支払い方法の登録が完了していること、料金の支払いに遅延がないことなども条件となります。

なお、「10,000円ハッピープレミアムキャッシュバックキャンペーン」は、満26歳から満59歳までの方の場合、Webからの申し込みが必要です。「U-25/O-60向け SoftBank Air スマートライフ割」を利用する場合は、20,000円と15,000円のキャッシュバックを併用できません。

一方、カシモWiMAXでは、当サイトの専用ページからお申し込みいただき、契約4ヵ月後に届くアンケートへ期限内に回答すると、契約6ヵ月後にAmazonギフト券28,000円分をお受け取りいただけます。

現金に近い形で受け取りたい方や特典額を重視する方にはソフトバンクエアー、受取方法のわかりやすさを重視する方には、メールでAmazonギフト券が届くカシモWiMAXがおすすめです。

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(5)セット割引

WiMAXもソフトバンクエアーも、スマホとのセット割引があります。

WiMAXはUQモバイルとau、ソフトバンクエアーはソフトバンクとワイモバイルが割引対象です。

WiMAXのセット割

セット割
  • 自宅セット割:WiMAXとUQモバイルの契約でスマホ代最大1,100円(税込)割引
  • auスマートバリュー:WiMAXとauスマホの契約でスマホ代最大1,100円(税込)割引

セット割の割引額は、プランによって異なります。詳しくは、以下の表をご確認ください。

(税込) プラン 割引額
UQモバイル
自宅セット割
トクトクプラン2 1,100円
トクトクプラン
ミニミニプラン
※新規受付終了プラン
1,100円
くりこしプラン+5G S/M
※新規受付終了プラン
638円
くりこしプラン+5G L
※新規受付終了プラン
858円
au
スマートバリュー
auバリューリンクプラン
auマネ活バリューリンクプラン
使い放題MAX+ 5G/4G
auマネ活プラン+ 5G/4G
スマホミニプラン+ 5G/4G
(※各パックプランも含む)
1,100円
スマホスタートプランベーシック 5G/4G 550円
使い放題MAX 5G/4G
auマネ活プラン 5G/4G
データMAX 5G/4G LTE
auデータMAXプラン
auフラットプラン
(※各パックプランも含む)
※新規受付終了プラン
1,100円
スマホミニプラン 5G/4G
※新規受付終了プラン
550円
ピタットプラン 5G/4G LTE
新auピタットプラン
※新規受付終了プラン
1GB超~7GBまで:550円
ピタットプラン 5G/4G LTE(s)
※新規受付終了プラン
2GB超~20GBまで:550円
auピタットプラン
auピタットプラン(s)
※新規受付終了プラン
1GB超~2GBまで:550円
2GB超:1,100円
auピタットプランN(s)
※新規受付終了プラン
2GBまで:550円
2GB超:1,100円

WiMAXとスマホのセット割は、UQモバイルとauのどちらも最大割引額は1,100円(税込)です。

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ソフトバンクエアーのセット割

次に、ソフトバンクエアーのセット割を見ていきましょう。

セット割
  • おうち割 光セット:ソフトバンクエアーとソフトバンクスマホの契約でスマホ代最大1,100円(税込)割引
  • おうち割 光セット(A):ソフトバンクエアーとワイモバイルの契約でスマホ代最大1,650円(税込)割引

セット割の割引額は、プランによって異なります。詳しくは、以下の表をご確認ください。

(税込) プラン 割引額
ソフトバンク
おうち割 光セット
ペイトク2
テイガク無制限
ミニフィット2
1,100円
データプランペイトク無制限
データプランペイトク50
データプランペイトク30
データプランメリハリ無制限+
データプランミニフィット+
※新規受付終了プラン
1,100円
ワイモバイル
おうち割 光セット(A)
シンプル3 S/M/L 1,650円
シンプル2 S
※新規受付終了プラン
1,100円
シンプル2 M/L
※新規受付終了プラン
1,650円
シンプルS/M/L
※新規受付終了プラン
1,188円
スマホベーシックプランS/M/R/L
データベーシックプランL
Pocket WiFi®プラン2(ベーシック)
スマホプランS
データプランL
Pocket WiFi®プラン2
550円

ソフトバンクエアーのセット割引は、ソフトバンクが最大1,100円(税込)割引、ワイモバイルとセットで最大1,650円(税込)割引されます。

割引額は利用しているプランによって異なるため、自分が利用しているプランでいくら割引になるのかチェックしてみてください。

  • WiMAXは、UQモバイル・auとのセット割がある
  • ソフトバンクエアーは、ソフトバンク・ワイモバイルとのセット割がある
  • 利用しているスマホのセット割が使えるサービスを選ぶのがおすすめ

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WiMAXとソフトバンクエアーの共通点

ここまではWiMAXとソフトバンクエアーの違いを比較しましたが、ここからは共通点を3つご紹介します。

(1)高性能ルーター|5G対応・多数接続が可能

WiMAXとソフトバンクエアーも、どちらも機能はあまり変わりません

ルーターの共通点
  • 5Gに対応している
  • 同時に30台以上接続できる

WiMAXホームルーターもソフトバンクエアーも5Gに対応しています。また、同時に30台以上の端末を接続できるという点も同じです。

基本的な機能においては大きな違いはありませんが、通信速度に関しては違いがあるため、あらかじめチェックしておきましょう。

WiMAXとソフトバンクエアーで実際に測定された、実測データを表にまとめました。

製品名 WiMAX
5G L13
ソフトバンクエアー
Airターミナル6
平均
Ping値
42.17ms 40.19ms
下り
通信速度
207.45Mbps 160.85Mbps
上り
通信速度
27.35Mbps 15.13Mbps

出典:みんなのネット回線速度

通信速度の用語解説
  1. Ping値:ボタンを押してから反応するまでの速さで、数値が低いほどラグが少なく快適に通信できる
  2. 下り速度:メールの受信、SNS・Webサイトの閲覧、アプリのダウンロードなどデータをダウンロードするときに影響する速度
  3. 上り速度:メールの送信、SNSへの投稿、動画・ファイルのアップロードなどデータをアップロードするときに影響する速度

実測データを比べてみると、Ping値(反応速度)はほとんど違いはありませんでした。どちらもタイムラグの少ない通信が期待できます。

下り速度については、どちらも十分な速度が出ていますが、WiMAXのほうがより高速です。大容量通信もWiMAXならより快適に行えるでしょう。

また、上り速度もWiMAXは20Mbps以上と十分な数値ですが、ソフトバンクエアーはやや遅く感じるかもしれません。

通信速度を比較したところ、総合的におすすめなのはWiMAXのL13です。

4G設備を転用する従来型とは異なり、全ての設備が5G専用の「5G SA方式」に対応。5G本来の性能をフルに発揮できるため、大容量・高速通信に加えて超低遅延や多接続も実現しています。

【カシモWiMAX公式】詳細はこちら

Speed Wi-Fi HOME 5G L13の実機レビューをしている記事もあります。端末のスペックについてもっと詳しく知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

(2)データ無制限|どちらもギガ使い放題

カシモWiMAXとソフトバンクエアーは、いずれも月間データ容量の上限が設けられていません

WiMAX +5Gでは、以前設定されていた「直近3日間で15GB以上」という一律の速度制限は現在ありません。ただし、一定期間内に大量のデータ通信を行った場合は、混雑する時間帯の通信速度が制限される可能性があります。

ソフトバンクエアーも月間データ容量の上限はありませんが、利用が集中する時間帯や大量のデータ通信が行われた場合などに、通信速度が制限されることがあります。

そのため、どちらも月間容量を気にせず利用しやすいサービスですが、常に速度制限が一切かからないわけではないため注意しましょう。

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(3)工事不要|挿すだけで即日開通

WiMAXホームルーターとソフトバンクエアーは、どちらも開通工事が一切不要でコンセントに挿すだけですぐに利用できます。

光回線のような自宅内への回線引き込み工事を待つ必要がないため、引っ越し先ですぐにネット環境を整えたい方や、工事の手間を避けたい方には最適です。

通常、光回線などの固定回線では、宅内へ回線を引き込むための工事が必要となり、開通費用は数万円かかることも珍しくありません。

しかし、ホームルーターであればこうしたコストを完全にゼロに抑えることができます。

また、光回線は申し込みから利用開始までに1〜3ヵ月程度かかるのが一般的ですが、WiMAXやソフトバンクエアーは数日以内に使えるため、引越しやテレワークですぐにネットを使いたい方におすすめです。

うぃふぃ編集部

工事代がかからないから安く済みます

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WiMAXとソフトバンクエアーはどっちがおすすめ?

WiMAXとソフトバンクエアーの違いや共通点を見てきましたが、実際はどちらがおすすめなのでしょうか。

WiMAXとソフトバンクエアーのどちらを選べばいいのか、タイプ別にご紹介します。

安さ・速度を求めるなら「WiMAX」一択

通信速度の速さも安さも求めるならWiMAXを利用しましょう。

カシモWiMAXで取り扱っているホームルーター「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」は、下り最大4.2Gbpsに対応しています。

カシモWiMAXは36回の端末分割払いと同額の割引をすべて受けることで、端末代金が実質0円になります。

SoftBank AirのAirターミナル6は、48回分の月月割をすべて受けることで、端末価格相当額が割り引かれます。カシモWiMAXの方が端末価格が安いため、途中解約時の残債負担を抑えやすい点が特徴です。

一定期間利用すればどちらも実質無料ですが、カシモWiMAXなら本体代金が安いので途中解約時の残債が少なく済みます。

(税込) 実質月額料金
※36ヵ月利用の場合
下り最大
通信速度
下り平均
通信速度
カシモWiMAX 3,946円 4.2Gbps 207.45Mbps
ソフトバンクエアー
Airターミナル6
端末購入の場合
4,950円 2.7Gbps 160.85Mbps
ソフトバンクエアー
レンタルの場合
5,907円 612Mbps 68.4Mbps

実質月額料金=36ヵ月間の月額料金+端末代金+割引・キャッシュバック

上記の条件で36ヵ月間の実質月額料金を比較すると、カシモWiMAXの方が安くなります。

さらに、カシモWiMAXの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」は下り最大4.2Gbpsに対応しているため、料金と通信速度のバランスを重視する方におすすめです。

なお、UQモバイルかauのスマホを契約している方なら、WiMAXを契約することでスマホの料金も安くなります。

毎月のスマホ代が最大1,100円(税込)割引されるので、通信費全体の節約が可能です。UQモバイルやauスマホを利用している方は、WiMAXがおすすめです。

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ソフトバンクユーザーなら「ソフトバンクエアー」

とにかく安い料金で使いたい方やソフトバンクやワイモバイルを契約している方はソフトバンクエアーがおすすめです。

ソフトバンクエアーの月額料金は5,368円(税込)と決して安くはありませんが、現在割引キャンペーンで安く利用できます。

現在実施されている「Airターミナル6 最大にねんサポートキャンペーン」では、24ヵ月目まで月額418円(税込)が割り引かれ、月額4,950円(税込)でご利用いただけます。25ヵ月目以降は月額5,368円(税込)です。

また、「ソフトバンクエアー」と「ソフトバンクもしくはワイモバイル」をセットで契約すると、スマホの料金が割引で安くなります

(税込) プラン 割引額
ソフトバンク
おうち割 光セット
データプランペイトク無制限
データプランペイトク50
データプランペイトク30
データプランメリハリ無制限+
データプランミニフィット+
1,100円
ワイモバイル
おうち割 光セット(A)
シンプル3 S/M/L 1,650円
シンプル2 S
※新規受付終了プラン
1,100円
シンプル2 M/L
※新規受付終了プラン
1,650円
シンプルS/M/L
※新規受付終了プラン
1,188円
スマホベーシックプランS/M/R/L
データベーシックプランL
Pocket WiFi®プラン2(ベーシック)
スマホプランS
データプランL
Pocket WiFi®プラン2
550円

ソフトバンクエアーの料金は割引されませんが、スマホとWiFi合計の通信費節約が可能です。ソフトバンクなら最大1,100円(税込)、ワイモバイルなら最大1,650円(税込)割引されます。

ただし、auかUQモバイルのスマホを利用している方は、WiMAXの方が安くなる場合があります。

割引額は利用しているプランによって異なるので、いくら安くなるか確認して、お得に利用できるサービスで契約しましょう。

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WiMAXとソフトバンクエアーの評判を比較

WiMAXとソフトバンクエアーの実際の評判はどうなのでしょうか。ここではユーザーからの口コミ・評判を紹介します。

WiMAXの口コミ・評判

WiMAXの評判
  • 速度が速い
  • 100GB使っても速度制限されなかった
  • スマホとセットで通信費を節約できる

WiMAXホームルーターの口コミ・評判では、速さや無制限に使える点、料金が評価されていました。

ソフトバンク光の倍以上の速度
30代男性

普段からインターネットを利用し動画やゲームを楽しんでいた為、ソフトバンク光が薄々通信速度が遅い事は気付いていましたが、乗り換え後に通信速度を測定してみると倍以上の速度が出ていた為大変満足です。

無制限・すぐに使える
30代女性

ルーターが届けばすぐに使えるという点と、データ無制限なので通信量を気にせず動画視聴やオンラインゲームを楽しめるという点はかなりのメリットだと感じる。

スマホとセットで実質2,000円

スマホ4回線保有してるけど、実質の支払いが月2000円程度という(合計10.5GB)最安プランで契約しつつ、自宅ではWiMAXをフルでぶん回して利用 そうすれば月のデータ通信は最低で済む@kashiwa0908

通信速度については、利用していた光回線よりもWiMAXホームルーターの方が速かったという口コミがありました。

一般的には光回線の方が安定した高速通信を期待できますが、配線方式や建物内の利用状況によっては速度が低下することもあります。そのため、利用環境によってはWiMAXの方が速く感じられる場合もあります。

また、データ容量を気にせず利用できる点も評価されています。WiMAXには月間データ容量の上限がなく、口コミでは100GB利用しても速度制限がかからなかったという声がありました。

ただし、一定期間内に大量のデータ通信を行った場合や、ネットワークが混雑している場合には、通信速度が制限される可能性があります。利用状況によって速度が変わる点には注意が必要ですが、自宅のインターネット回線としても活用できます。

さらに、WiMAXを自宅で利用することで、スマホの料金プランを見直し、通信費を節約できたという口コミもありました。

自宅ではWiMAXに接続し、スマホのデータ通信量を抑えることで、より容量の少ない料金プランを選びやすくなります。家族でWiMAXを共有すれば、家族全体のスマホ代を抑えられる可能性もあります。

WiMAXの評判
  • 速度が速い
  • 100GB使っても速度制限されなかった
  • スマホとセットで通信費を節約できる

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ソフトバンクエアーの口コミ・評判

ソフトバンクエアーの評判
  • ソフトバンクスマホが安くなった
  • 解約時の端末代金の残債が高い
  • 混雑する日・時間帯は遅い

ソフトバンクエアーの口コミ・評判では、スマホとのセット割引や端末代金についての声がありました。

セット割引がきいておすすめ
30代男性

ワイモバイルと一緒に使うことで割引もきき、ずっと一定の値段の料金で、ワイモバイルやソフトバンクを使っている人はおすすめです。

残債があって解約できない
20代女性

1年間3000円の時に契約したのでそれはよかったです。が、3年以内に解約すると機種代金の請求がくるときき解約(契約変更)したくてもできないが大変不満です。

週末・大型連休は遅くなる
40代女性

特に普段はあまり問題はないのですが、週末に近くなったり、大型連休などは夕方あたり急にフリーズをしてしまったり、少し動きが遅くなったリ昼間など重くて横のカーソルバーが動かなくなったりするのでその点ではびっくりする事も。

口コミでは、ワイモバイルとセットで利用することで、スマホ料金の割引を受けられる点が評価されています。

ソフトバンクエアーは、ソフトバンクの「おうち割 光セット」と、ワイモバイルの「おうち割 光セット(A)」の対象です。対象プランや適用条件を満たすと、ソフトバンクは1回線あたり毎月最大1,100円(税込)、ワイモバイルは毎月最大1,650円(税込)の割引を受けられます。

一方で、端末代金の残債があり、解約しにくいという口コミも見られました。

ソフトバンクエアーの端末は、一括払いのほか、12回・24回・36回・48回・60回の分割払いから選択できます。端末代金の支払いが終わる前に解約すると、未払い分の支払いが必要になるため注意が必要です。

なお、端末購入時に適用される月月割は月額基本料金からの割引であり、端末代金そのものが免除される仕組みではありません。短期間で解約する可能性がある方は、契約前に端末代金と残債額を確認しておきましょう。

通信速度については、普段は問題なく使えるものの、週末や大型連休などの混雑時に遅くなることがあるという口コミがありました。

ソフトバンクエアーは無線通信を利用するため、利用者が集中する時間帯だけでなく、対応エリアや建物の構造、端末の設置場所などによっても通信状況が変わります。仕事やオンライン会議などで利用する場合は、事前に設置予定住所の対応状況を確認しておくことが大切です。

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WiMAXとソフトバンクエアーのよくある質問

WiMAXとソフトバンクエアーのよくある質問について2つまとめます。

WiMAXとソフトバンクエアーの違いは何?

最も大きな違いは「料金」です。弊社のカシモWiMAXは2ヵ月目以降が月額4,818円(税込)、ソフトバンクエアーは通常月額5,368円(税込)でご利用いただけます。

WiMAXはプロバイダによって、ソフトバンクエアーはキャンペーンの実施状況によって料金が変わるため、月額料金だけでなく端末代金や割引期間も比較することが大切です。

端末の本体価格は、カシモWiMAXが39,600円(税込)、ソフトバンクエアーのAirターミナル6が95,040円(税込)です。カシモWiMAXの方が55,440円(税込)安く設定されています

カシモWiMAXは36回の端末分割サポートをすべて受けると、端末代金が実質0円になります。

ソフトバンクエアーは、課金開始月を1ヵ月目として2ヵ月目から49ヵ月目まで月月割が48回適用されます。端末代金相当額を実質0円にするには、49ヵ月間の継続利用が必要です。

いずれも完済前に解約すると端末の残債が発生しますが、弊社のカシモWiMAXは端末代金が安く、途中解約時の負担を抑えやすい点が特徴です。

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WiMAXとソフトバンクエアー速いのはどっち?

WiMAXとソフトバンクエアーの最大速度と実測値を比較したところ、速いのはどちらもWiMAXでした。

WiMAXの最大速度は4.2Gbps、ソフトバンクエアーの最大速度は2.7Gbpsと大きな差があります。

実測値においても、WiMAXは下り平均150Mbps、ソフトバンクエアーは平均100Mbps程度です。

どちらも十分快適に利用できる速度ではありますが、通信速度の速さを重視するならカシモWiMAXを選びましょう。

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WiMAXとソフトバンクエアー比較まとめ

WiMAXとソフトバンクエアーを比較した結果、それぞれどんな人におすすめかを一目でわかるよう以下の表にまとめたので、チェックしてみてください。

(税込) カシモWiMAX ソフトバンクエアー
重視すること 通信速度とコスパ 安さと手軽さ
スマホセット割 au
UQモバイル
ソフトバンク
ワイモバイル
利用期間の予定 3年以内の
解約の可能性あり
49ヵ月以上の
長期利用
契約形態 端末購入のみ 購入 または レンタル

WiMAXは料金が安く速度も速い点から、コスパがよいホームルーターを探している方におすすめです。端末の本体価格が安いので、途中で解約する際の残債も少なく済みます。

一方、ソフトバンクエアーはWiMAXほどの速さはないものの、日常生活には問題ない速度で料金が安いです。

端末購入が必要ないレンタルプランも提供しているため、短期利用するならソフトバンクエアーをレンタルすると良いでしょう。

なお、どちらも各サービスのセット割が利用できます。セット割の適用で毎月の通信費が節約できますので、お得に利用できるサービスを選んでください。

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